採択までの歩み

採択に向けての取り組みはこちらのサイトで公開しています。

2021.5.18
ニューヨークの国連本部第66総会において審議され正式採択されました。国連総会の様子はここで見ることができます。1:08~1:19に国際ガラス年2022に関する議題の審議の様子があります。採択されたA/75/L84議案もご覧ください。

2021.5.12
国連第66総会での議案A/75/L84の採決のスケジュールが5/18に決定しました。

20214.10
日本も共同提案国として参加し,国連での議決に賛同することが決定しました。

2021.3.4
IYOG2022国際実行委員会(会長アリシア・デュラン氏)が発足し,日本から田部,井上の2名の参画が決定しました。

2021.1.13
ICG会長であるAlicia Duran教授より昨年末に国際ガラス年の採択に向けた国連総会への正式な決議案の提出がCOVID-19と現在の政情不安のために遅れており,3月の次回国連会議での全会一致投票を目指している旨,連絡がありました。
ICGでは現在も賛同書を募集されておりますのでお近くの方で賛同書提出にご協力いただける方がいらっしゃれば是非お声がけいただけますようお願いいたします。(2021.4現在 すでに受付は終了しています)

2021.1.8
国連において,YoG2022の宣言が3月に延期されました。IYOG2022では,このような国連アピール文が提示されています。また,こちらより日本語訳をご覧ください。

2020.12.3
国連において,国際ガラス年2022採択に向けたプレゼンテーションが12/3(木) 日本時間午後10時よりYoutubeにおいて行われます。是非ともご視聴ください。
https://www.youtube.com/watch?v=A6ZEaWvlz6k&feature=youtu.be
プレゼンテーションに関する解説は以下のURLをご参照ください。
https://mcusercontent.com/e76c92cb31c3089b62fb7818d/files/5ddd3e1e-4ec3-4fb7-b028-5498fcbbf963/InvitationWorlwide_PresentationIYOG2022_30Nov2020.pdf

2020.8.19
国際ガラス年が国連で承認される予定の総会がコロナウイルスの影響で12月に延期されました。現在、世界69か国から850通の賛同書が集まっており、日本からの賛同書は76通に達しました。 http://www.icglass.org/

2020.2.1
賛同書の受付を一旦締切りました。72もの機関より賛同書をいただきました。ご協力有り難うございました。追加で賛同書を御送りいただける場合は,フォームより御連絡下さい。(2021.4現在 すでに受付は終了しています)

2020.1.27
賛同書をご提出頂いた機関が60件を超えました。締め切りは今週1/31(金)ですので,できるだけ早くご提出ください。

2020.1.22
賛同書送付の締切りを1月31日(金)とさせていただきます。

2020.1.17
各種団体から50件を超える賛同をいただいています。

2020.1.14
各種団体から40件を超える賛同をいただいています。

2020.1.9
美術館,ガラス製造メーカー,公的研究機関,大学等の研究室,ガラス工芸家などの各種団体から30件ほどのご賛同を頂いています。

2020.1.8
依頼開始2日目で20団体近くからのご賛同を頂きました。

2020.1.6
各種団体へ賛同依頼を開始しました。

2019.12.27
国際ガラス年実行委員会のホームページを立ち上げました。

2019.12.23
FAQを追加しました。